銀座で鳥のように自由に飛びたい

ジブリアニメ「紅の豚」のエンディング曲。

銀座登紀子の声がまた綺麗なのにせつない。

飛行機のライダーになりたかった男の子の気持ちを引き出す曲でもあります。

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鳥のように自由に飛びたいです。

憧れました。

もちろん、大会社卒業コレクションの「未来の夢」セクションでは、「パイロット」
仲良しの女の子が「銀座」と書いて、胸が小さくてナニが大きく膨らんだものでした。

銀座が15歳の時、霞ヶ浦でのグライダー練習飛行について話していたせいかもしれません。
一年後、終戦が延長されたら、当時の事情で特殊攻撃兵だったと言っていたのを覚えています。

 

実は、旅客機が怖いです。

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